
テキスト確認用ページをご活用ください
2026.06.18
当ページはテキストスタイル確認用のページです。記事を作成する際はぜひご活用ください。
なお、このスタイルはJournalページとWorksページで共通のスタイル設定となっています。
↑目次を入れることが可能です。
H1のタイトルは通常使用しません。
当ページではすでにタイトルにH1が使用されているため、記事内ではH1を使用することはありません。
H2のタイトルから設定してください
記事内ではH2のタイトルから設定するようにしてください。H2の段落の中にH3が入り、H3の段落の中にH4が入る、といった形がきれいな作りとなり、HTMLやSEO上も合理的な作りとなります。
なお、本文の入力で改行をしたい場合、enterボタンを押すとブロックごとの改行となります。(1行程度空けた改行)
もし、行を空けずに改行したい場合は「shiftキー」を押したままenterボタンを押すことで、間を空けずに改行することが可能になります。
H3のタイトルを設定してください
H2の中にさらに細かい段落分けを行いたい場合は、H3のタイトルを設定するようにしてください。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。
H4のタイトルを設定してください
H3の中にさらに細かい段落分けを行いたい場合は、H4のタイトルを設定するようにしてください。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。
H5のタイトルを設定してください
H4の中にさらに細かい段落分けを行いたい場合は、H5のタイトルを設定するようにしてください。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。
H6のタイトルを設定してください
H5の中にさらに細かい段落分けを行いたい場合は、H6のタイトルを設定するようにしてください。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。
文字のスタイルについて
文字は太字にしたり、打ち消し線を入れたり、斜線にすることも可能です。
下線を入れることも可能ですが、当テンプレートにおいては下線はリンク設定と同じデザインとなりますので、極力リンク以外で下線は使用しないようにしてください。
リスト表示について
リストを表示したい場合は以下のように、中黒と数字によるリストを作成することが可能です。
リスト
リスト
リスト
リスト
リスト
リスト
表テーブル表示について
表を作成することも可能です。横幅が大きい場合、スマートフォンでは横スクロールが可能になります。
商品名 | 価格 | 特徴 | 購入場所 |
|---|---|---|---|
テストA | 19,800円(税込) | 文章が入ります。文章が入ります。文章が入ります。 | サンプルサイト |
テストB | 29,800円(税込) | 文章が入ります。文章が入ります。文章が入ります。 | サンプルサイト |
画像の表示
記事内では、もちろん画像の表示が可能です。

ただしStudioでは現状、画像の下にキャプション(文字)を表示する仕様がありません。(2026.6時点)
そのため、画像の説明を行いたい場合は通常の文章で入力する形となります。
MapやYouTubeなどの埋め込み
MapやYouTubeなどの埋め込みも可能です。
Google Mapは「共有→地図を埋め込む」から、YouTubeは動画を右クリックで「埋め込みコードをコピー」からコードをコピーしてください。
その後、この画面上で「埋め込みコード」を選択し、表示されたボックスをクリックして「編集」をクリック。表示された画面内にコードを貼り付けて「更新」ボタンを押していただくことで埋め込みが可能になります。
その他、引用表示や区切り線について
引用表示も可能です。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。引用表示も可能です。ここは本文が入ります。ここは本文が入ります。
また、区切り線も用意されています。
主なスタイルは以上です
CMSで利用する主なスタイルは以上となります。当テンプレートはほとんどにおいてデザイン設定がされておりますので、ぜひご活用ください。
このテキストはダミーです。ここでは本文が入ります。このテキストはダミーです。ここでは本文が入ります。このテキストはダミーです。ここでは本文が入ります。
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